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コロナ禍に改めて考えてほしいこと

先日、運動指導者4人でZOOMミーティングしました。 お互い活動しているフィールドは違っていましたが そんな中で私の気づきも多く 私は生涯を通して何を伝えたいか、大事にしていきたいかを あたらめて実感しました。 その中でお一人、ずっと大きな総合病院の運動施設で 運動指導に携わっていた方が 「私はずっと、痛み を運動で解消するにはとか 痛みがある方に運動指導をしていたので、そうじゃない方が 痛みが起きないようにするために、運動を習慣にしてもらうために どうしたらいいかをずっと考えているの」 コロナ コロナと言い出して2年。 便利になったこともたくさん、変化したこともたくさんあります。 一番大きいのは、

STAY HOME っていうのではないでしょうか?



大人も子供も、高齢者も みんなSTAY HOME。

自粛をすると活動量がどうしても減ります。 活動量が減るということは、体の機能も落ちてくる。


私も常に、多くの方が 「日常生活の中に健やかに過ごすために《運動!》を取り入れて 頂くためにはどうしたらいいか」 と考えてて


このように第6波が来てしまうと ここのところ住んでいる地域の陽性者数も増えているので 少し身構えてしまいますよね。


で、今私自身が感じるのは

これだけ感染対策をしていても 陽性になる場合があるということは



人間が強くなるために 健康の3本柱である



・運動


・栄養


・休養

を整えることをするほうが ベターではないかと思います。 もう感染対策だけではなく 個人個人が コロナが流行る前以前よりも



運動に心がける

食べるものを意識する 質のいい睡眠を意識する まずは意識する! そう思ったら コロナでわりとおうちで運動できるコンテンツも 増えたので ぜひまずは気軽なところから YOUTUBEでエクササイズしてみてください。 コロナ禍で自分自身が虚弱にならないように 筋肉をしっかり動かしましょう!年齢は関係なく 虚弱はやってきます。 そして本格的に取り組みたい!とおもったら オンタイムでできるオンラインレッスンを激推しいたします! 心と身体にアプローチする ヨガ、ピラティスは最適です!





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